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ユニークリビング利用者の声 vol.11


「理想の住まいが完成しました!」 
ユニークリビング 利用者の声

ユニークリビングの個別相談を経て、理想のマイホームを建てられた方にご協力いただき、弊社サービスや完成した住まいについてのインタビューを行いました。

これから家を建てたい、サービスを利用してみたいと考えている皆さまの参考になれば幸いです。

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「ユニークリビングのサービスを思い出してよかった!」
細かいところまで要望通り。等身大のわが家に満足

札幌市 Tさんご家族

 
年齢/夫30代、妻30代
家族構成/夫婦+子ども2人
職業/会社員

Tさんへのインタビュー ユニークリビングのサービスについて はコチラ

●リビング

ナチュラルな優しい色合いが、心をほっと和ませるTさん邸。
カウンターを造作し、書き物や家計簿記入やPC作業などができるので便利。
カウンター横にはストック食品などを入れておけるパントリーもある。
床暖房を採用し、冬も足元から暖か。裸足の暮らしが気持ちいい。

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陽の光がさんさんと降り注ぐ吹抜けの窓には、採光を調整するためのロールカーテンをプラス。
リビングにはハンモックを吊るし、ゆらゆらリラックスできる特別席に。

●キッチン・ユーティリティー

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リビングから見えないキッチン奥に洗濯物を干すためのスペースを設けた。
収納を兼ねてアイロンがけができるカウンターを造作し、家事効率をUP。
水回りのタイルやクロスは、清潔感のある爽やかなカラーをチョイス。

●2F ホール

2階の階段を上がったホールにある夫の書斎スペースは、
個室感がありつつも、閉塞的にならないよう考えられている。
仕事や資格取得のための勉強、息抜きの楽器演奏も気兼ねなくできるのがうれしい。

●寝室、ウォークインクロゼット
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寝室の奥には大容量のウォークインクロゼットは、
たくさんの衣類を取り出しやすく収納することができる。
洋服以外の季節家電等は、隣の広い納戸にしまっておける。

●子ども部屋

「家族は基本的にみんなでリビングで過ごしたい」というTさん。
2階の子ども部屋は勉強や就寝をする場所としてシンプルかつコンパクトに。
子どもが巣立った後は、夫婦の趣味の部屋として使う予定だという。

●玄関

玄関にはシューズクロゼット。
外で使うベビーカーやキャンプ用品などの大物の出し入れも便利。

●庭

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BBQや家庭菜園を楽しめる庭も。
道路と反対側にあるため、プライベート感もあり、子どもものびのびと遊べる

●間取図

■Tさんへのインタビュー ユニークリビングのサービスについて

住宅展示場を見学し、仮契約までトントン進んで…。「本当にこれでいいの?」 
「子どもが幼稚園のうちに家を持った方が、小学校に入学するときにも幼稚園時代のお友達がいるから安心」と言われ、確かにそうだなと思って家の購入を検討し始めました。ママ同士でも小学校に上がる前から情報交換もできるので、そのタイミングがベストかなと。
最初は建売住宅の購入も考えましたが、いろいろ見学しても自分たちの理想的な家に出会うことができなかったので、注文住宅の建築を考えました。

住宅展示場のモデルハウスを見学し、そこで知ったとある建築会社で家を建てる方向に話が進んでいきました。
私たちは他の会社で検討もしていなくて、そもそもどんな会社があるのかも知らない状態の中で、土地も「早く買わないと売れてしまいますよ」と営業マンに購入を急かされ、建築の仮契約までしてしまいました。
営業マンの方がどんどん話を進めていくので、だんだん「本当にこの会社に決めてしまっていいのかな」 「他に選択肢があるんじゃないのかな?」と不安を感じるようになったんです。

ユニークリビングのアドバイザーに相談して得た気づき。契約はいったん白紙に
どうしよう、と迷っていた時に、以前、友人に誘われてユニークリビングの家づくりイベントに参加したことを思い出し、「あのときのアドバイザーさんに相談してみようかな…」と連絡を取りました。アドバイザーさんは私たちの不安な気持ちをよく理解してくれて、こちらの要望などを伝えると、「それなら、他の会社でもっと低コストで実現できるかもしれません」と言われて落ち着きを取り戻すことができました。いったん仮契約も白紙にして、アドバイザーさんと一緒にじっくり家づくりについて考え直す決心がついたんです。

アドバイザーさんとのやりとりはメールが中心。自分たちがやりたいことを伝えて、それに対してアドバイザーさんが質問してくれて、それを繰り返して要望が具体的にまとまっていきました。
自分たちでは特に意識していなかった要望も、「こういう場合はどうしますか?」と生活シーンに合わせて具体的に聞かれて、初めて要望として意識することもありました。

アドバイザーさんからヒアリングをされているときに気づいたのは、
以前、建築会社とプランについて話したときには、自分たちが何を求めていて、どういう家に住みたいかの要望をきちんと整理できていなくて、要望も全部伝えきれていなかったな、ということ。
また相手からもそんなに深くヒアリングをされることもなかったな、と思ったんです。

アドバイザーの助言でムダな部分もカット。無理しない、等身大の家に大満足
要望がまとまり、紹介していただいた建築会社さんは、モデルハウスを見学したときに等身大の造りに好感を持ちました。豪華すぎるモデルハウスだと、実際に生活する場所として参考にしにくいので…。

ユニークリビングは、無料で家のことを何でも相談できるのがうれしいですね。
自分たちに合う会社を紹介してもらえるし、背伸びしすぎず等身大の家が建てられます。
住む人のことを考えて親身に話を聞いてくれるし、第三者の立場から、要不要を判断してくれるので、ムダな部分をカットできますよね。
完全注文住宅なので、細かい部分まで決めるのは大変だったけれど、出来上がってみるとやっぱりこだわって建ててよかったなと感じます。
あわてて本契約をする前に、ユニークリビングさんのことを思い出した自分を「よくやった!」とほめてあげたいです(笑)

■ユニークリビング担当者から
家は一生のうちに、そう何度も建てられるものではありません。経験がない上に失敗できないプレッシャーも重なり、気づけば平常心から程遠い精神状態のまま家づくりを進めてしまうことも。
最初にお会いした時、Tさんはそんな迷いの中にいるように思えました。「どうして家が欲しいのか?」 「どんな暮らしがしたいのか?」と一歩ずつ進むうちに、Tさんの気持ちがどんどん晴れていくように感じました。暮らし心地の良いお家をしっかりと予算内に収めて実現できたのではないでしょうか。
Tさん、当社のことを思い出してくれてありがとうございました。(笑)